
かつて飼っていた猫の話ではありませんが
ふと思い出した猫のエピソードが面白く それをご紹介したいと思います
結構猫好きには有名な話なので、知っている方がいたら恐縮ですm(__)m
結構前に、掲示板2chに書いてあったコピペなのですが
タイトルが「汚い子猫を見つけたので虐待してみることにした」、
タイトルを読むと、世の中には酷いヤツがいるものだと憤慨しますが
読み進めると、くすっと笑え心が暖かなるコピペでした笑
うろ覚えであいまいな部分、ディティールの違いがあると思いますがご容赦ください
『帰り道、汚い子猫が捨てられているのを見つけ、そいつを家に連れて帰り
ギャクタイしてみることにした』
『家に連れて帰ると、まずは子猫の汚いその体をお湯攻めだ 嫌がるそいつを
むりやりお風呂場へ連れていき、暖かいお湯を全身へかけてやる。
そいつはニャーニャー泣いて逃げ出そうとするがそうはいかない』
『お湯攻めで汚いどろを落とした後は、石鹸でごしごし体に擦り付ける
抵抗するそいつを全身石鹸の泡だらけにした後、またお湯攻めだ』
『その頃になると、そいつは観念したかのように少し大人しくなる
お湯攻めの後は、乾いたタオルで濡れた体をこれでもかとゴシゴシ拭いてやる』
『体を拭いてやったが、今度は熱風ぜめだ そいつはドライヤーの音にビックリ
しているが関係ない これまた全身に熱風を浴びせ乾かしてやる』
『熱風ぜめのあとは、オレは飲めたものじゃないが白い飲み物を人肌に暖め
むりやり飲ませるが、子猫は想定外に美味しそうに飲みやがる』
『今度は、子猫の体力を奪うためのギャクタイだ 長いひものついた棒を
揺らし子猫の狩猟本能を呼び戻しながら、部屋中を走らせ体力を奪ってやる』
『体力を奪われぐったりした子猫を抱え、そこらにあった段ボール箱に
古い服を敷き詰め、そこに子猫を放り込む』
『子猫はギャクタイで、精神的にも肉体的にも疲れたのかそのままグッスリ寝る
しょうがない今日はここまでにしておいてやるか 続きはまた明日・・』
とまあそういう話だったと思います笑
ギャクタイと見せかけて実は可哀そうな子猫を拾い 可愛がるというなかなかの名作?
だと思います ※個人的感想で異論は認めます笑
なぜこの話を思い出したかというと、かつて飼っていた
猫を思い出したからです( ;∀;)

もうとっくに虹の橋を渡りましたが、時々無性に飼い猫に会い
全身ワシャワシャしたり、腰をトントン叩いたり 猫吸いしたり・・
ギャクタイ?したくなる衝動にかられます笑
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